・防犯フィルム
・遮熱フィルム
・断熱フィルム
・その他ウィンドウフィルム共通項
A.フィルムの厚さによって値段が変わりますが、材料・施工費込みで、1戸建20万?30万円位が目安になります。
施工場 所とガラスの状況等、また、地方と都市で幾分の単位差が出てきます。
完全施工なので、フィルムのカット、ガラスの洗浄、フィルムの貼付、仕上げと一貫作業をし、1日約20u位貼付できます。車1台、作業員2名でチームを組みこれにあたります。
A.アメリカの権威あるSGS燃焼実験において高いレベルで合格しており、ガラスに貼る事によって、ライターの火を近づけても燃焼したり、縮んだりしません。
また、有毒なガスを発生することもありません。
A.ガラスは性質上、強い衝撃を与えると必ず割れてしまいます。防犯フィルムは、ガラスに貼る事で割れにくく、貫きにくくし、侵入に時間と手間を掛けさせる事で諦めさせる、防犯効果を目的としております。
A.窓ガラスをバーナーで熱し、水をかけて割る「焼き切り」という手口が急増しています。日本人強盗犯が使う「古典的な手 口」で昨年から四倍以上のペースで増え始めています。通常のバーナーでしたらガラスは割れても、防犯フィルムが密着しているので、穴があくことはなく、強 い力で引っ張っても破れる事はありません。ただし1,500℃以上の強力バーナーを使用されたら、窓ガラスは元よりアルミ、鉄でも溶けてしまい防犯効果を 期待する事はできません。
A.防犯タイプ の場合、ガラス切りで切っても、内貼りのためフィルムがガラスに密着しているので、強靭な力で引っ張っても破れる事はありません。
A.取り付けられたフィルムは、完全に密着するまでに時間が必要です。
フィルム取り付けには、ガラス上でフィルムを浮かせるために溶剤を使用します。
余分な水分は施工工程内で排出されますが、フィルムとガラスの間には必然的に水分が残留します。充分な接着強度に達するまでの時間を養生期間といいます。この期間に接着強度は増していきます。
防犯フィルムに於いては約1ヶ月を養生期間とします。(厚みにより養生期間はかわります。)
貼ってすぐ白濁しても、この期間内に水分の蒸発と共に消えていきます。
養生期間中でも約70%以上の効果を発揮いたします。
A.凹凸のある面にフィルムを貼付する事は出来ませんので、平らな面と入替えて施工します。
また、どうしても入替えが出来ない場合には、専用の特殊フィルムをご用意しております。
A.双方のガラスとも別の目的で使用されています。
『網入りガラス』
火災の際、延焼・類焼を防止する為に金網を封入したガラスで防犯性能はありません。
『強化ガラス』
主に人体などの角のないものの衝突に強い強度を発揮しますが先端の鋭いものに弱く簡単に割ることが出来る為、防犯性能は低いと言えます。
A.ガラスメーカーが防犯ガラスと称して、合わせガラスを開発し力を入れてまいりました。ガラスとガラスの間にフィルムが 入っています。
バット等でなぐると穴は開きませんが、内側のガラスが室内に飛び散ります。
A.強化ガラスは集中的に力が加わると粉々になるため、防犯上は有効とはいえません。しかし、粉々になってもそのままの形を保持し、飛散することはありません。
A.貼る面が普通のガラスであれば問題ありません。
A.警察庁の見解としても、部分的な施工に防犯性能を見込めません。同様に弊社としても、防犯フィルムの部分施工に関しては保証・保険を一切出来ません。また防災面からもガラスの全面に施工する事をお勧めしております。
実際にフィルムを鍵の周りだけに貼ってガラスを叩いてみたところ、フィルムを貼ったところはガラスが保持されるが、貼っていないところは割れて容易に侵入が可能です。
A.防犯フィルムは接着層を溶剤で溶かしながら貼り付けるため、窓ガラスと防犯フィルムの間に水が残ります。この水分をより早く抜き出し、乾燥を早める為に水 抜き用のクリアランスをわざと作っております。 ただし、ガラスは直角から45度の方向にヒビ割れる性質を持っています。 このため、クリアランスに沿って割れるという事はありません。
A.色つきのフィルム(遮蔽率が0.5以下のもの)を直射日光を多く受ける部分に貼ると、ガラスの日射熱吸収率が高まり、 ガラス面とサッシ埋め込み部分などのガラス周辺部との温度差が大きくなり、熱割れが発生する確率が高くなります。透明なフィルムに関しては、フィルムが原因による熱割れは一切ありません。
専門のスタッフが施工前に現場を確認致しますので、そのガラスに合ったフィルムをお勧めいたします。
A.防犯フィルムは、従来の飛散防止フィルムの4〜8倍の厚みがあります。その為、まず事前にガラスのサイズを一枚一枚採寸させていただきます。その上で、各サイズに合わせた防犯フィルムをカットしてお持ちする形となっております。
よって、採寸日として1日、カット日として2日間程いただいておりますので防犯フィルム施工までに最低3日間の時間をいただきます。
A.例えば、30坪のお宅で大小合わせて30枚程度の窓ガラス(約30u)があると過程した場合、納期は1日となっております。
A.防犯フィルムの施工は非常にむずかしく、強度を出す為に適切な施工をしなければなりません。また、きれいに貼る事もできない為、われわれプロにお任せ下さい。
A.当社の防犯フィルムはガラスが割れるまで、その力を持続できますので張り替える必要はありません
A.先日テレビ等で防犯アナリストの某氏は「総合警備会社等の入られてからでは遅いのです。入られないためのセキュリ ティーが必要です。カギは良いカギを、窓には防犯フィルムが必要です」とコメントしていました。また、昨今の泥棒は総合警備会社のある家を狙います。なぜ ならそこに守るべき財産があるからです。入ってから何分で駆け付けるかを事前に調べ、約10分で仕事をし逃走します。警備員が着いた頃には後の祭りとなり ます。
A.総合警備会社は警報施設として防犯設備投資費用がかかります。また月々の利用料を毎月支払わなければなりません。当社防犯フィルムは最初の設備費用のみで、その後一切の費用はかかりません。
A.防犯フィルムは、結露を大幅に軽減することはできません。
A.一般家庭、学校、病院はもとより、人の集まる所、窓のある所はすべて当社フィルムが必要です。ぶつかって瘤が出来た位では笑ってすませられますが、ガラスが割れて怪我をしては大変です。お酒を扱う商売をしているお店等のガラスには絶対必要と思われます。
A.貼れます。ただし、カラーフィルムの上から当社防犯フィルムを貼ることはできません
A.普段のお手入れは、掃除のときにハタキをかける程度でよいでしょう。
月に1度くらいはお湯でしぼった雑巾で拭いておけば、汚れの防止にもなります。
汚れがひどい場合は、中性洗剤を希釈した液を柔らかい布にうけ汚れをふき取ったあと、洗剤が残らないよう水拭きします。
A.遮熱・断熱効果は貼り付けした瞬間から効果を発揮します。
貼り付けられたフィルムは、完全に密着するまでに時間が必要です。
A.商品保証としては10年間保証しております。
A.凹凸のある面にフィルムを貼付する事は出来ませんので、平らな面と入替えて施工します。
また、どうしても入替えが出来ない場合には、専用の特殊フィルムをご用意しております。
A.熱割れは、ガラスの種類・方角・建物の形状など様々な要因により発生する場合があります。
当社の数多くの施工経験に基づき、必要であれば熱割れ計算を行います。
専門のスタッフが施工前に現場を確認致しますので、そのガラスに合ったフィルムをお勧めいたします。
A.フィルムの種類・厚さによって値段が変わりますが、材料・施工費込みで、1戸建8万?12万円位が目安になります。(準防犯タイプ断熱遮熱タイプで16万〜24万円)
施工場 所とガラスの状況等、また、地方と都市で幾分の単位差が出てきます。完全施工なので、フィルムのカット、ガラスの洗浄、フィルムの貼付、仕上げと一貫作業 をし、 1日約20u位貼付できます。車1台、作業員2名でチームを組みこれにあたります。
A.弊社ではは「施工が命」だと考えます。 そのため、防犯フィルムのみの販売は一切行なっておりません。 研修を受け、ライセンス試験に合格したスタッフ以外の施工を認めません。 だからこそ、施工・品質10年保証及びお見舞金制度が付帯されています。
A.フィルムは接着層を溶剤で溶かしながら貼り付けるため、窓ガラスとフィルムの間に水が残ります。この水分をより早く抜き出し、乾燥を早める為に水抜き用のクリアランスが必要です。
約1〜3mmの隙間はできますが目立ちません。
A.本来なら準備期間が必要ですが、お客様のご希望に応じて柔軟に対処いたします。
お急ぎの場合でもご相談下さい。
A.例えば、30坪のお宅で大小合わせて30枚程度の窓ガラス(約30u)があると過程した場合、納期は1日となっております。
A.普段のお手入れは、掃除のときにハタキをかける程度でよいでしょう。
月に1度くらいはお湯でしぼった雑巾で拭いておけば、汚れの防止にもなります。
汚れがひどい場合は、中性洗剤を希釈した液を柔らかい布にうけ汚れをふき取ったあと、洗剤が残らないよう水拭きします。
A.遮熱・断熱効果は貼り付けした瞬間から効果を発揮します。
貼り付けられたフィルムは、完全に密着するまでに時間が必要です。
A.商熱割れは、ガラスの種類・方角・建物の形状など様々な要因により発生する場合があります。
当社の数多くの施工経験に基づき、必要であれば熱割れ計算を行います。
専門のスタッフが施工前に現場を確認致しますので、そのガラスに合ったフィルムをお勧めいたします。
A.断熱フィルムは結露対策も可能なフィルムで結露を大幅に軽減する事が出来ます。
※その他のフィルムでは結露を大幅に軽減する事は出来ません。
※結露は室内外の温度差によって発生します。また、室内環境にも大きく左右されます。
A.フィルムの種類・厚さによって値段が変わりますが、材料・施工費込みで、1戸建8万?12万円位が目安になります。(準防犯タイプ断熱遮熱タイプで16万〜24万円)
施工場 所とガラスの状況等、また、地方と都市で幾分の単位差が出てきます。完全施工なので、フィルムのカット、ガラスの洗浄、フィルムの貼付、仕上げと一貫作業 をし、 1日約20u位貼付できます。車1台、作業員2名でチームを組みこれにあたります。
A.弊社は「施工が命」だと考えます。 そのため、防犯フィルムのみの販売は一切行なっておりません。 研修を受け、ライセンス試験に合格したスタッフ以外の施工を認めません。 だからこそ、施工・品質10年保証及びお見舞金制度が付帯されています。
A.フィルムは接着層を溶剤で溶かしながら貼り付けるため、窓ガラスとフィルムの間に水が残ります。この水分をより早く抜き出し、乾燥を早める為に水抜き用のクリアランスが必要です。
約1〜3mmの隙間はできますが目立ちません。
A.本来なら準備期間が必要ですが、お客様のご希望に応じて柔軟に対処いたします。
お急ぎの場合でもご相談下さい。
A.例えば、30坪のお宅で大小合わせて30枚程度の窓ガラス(約30u)があると過程した場合、納期は1日となっております。
A.商品保証としては10年間保証付きのフィルムもございます。
ガラスが割れない限り25年〜30年はもちます。
A.多くの会社では、紫外線吸収をフィルム自体にではなく、接着剤に注入しています。
このような吸収材はフィルムに注入したものに比べて持続性が非常に低くなります。
当社紫外線UVカットフィルムは紫外線吸収材をフィルム構造に注入しており、キセノン促進試験室で2,000時間さらされた後でも、 99%の紫外線を排除しました。
この結果は、設置場所にもよりますが、およそ3?5年間標準的な環境で露出されていたことに相当します。他社の製品がその紫外線防止効果を失った後でもまだ、当社の製品はその効果を保っているでしょう。
A.水や中性洗剤で普通に掃除できますが、金属タワシなど傷つけやすいものは使用しないでください。また、アンモニア系、塩素系、揮発性洗剤は使用しないでください。
A.木枠窓の場合は、通常の施工とは異なる窓周りの養生、洗浄、貼付方法を用いて、木枠部分の水濡れ・破損等を可能な限り回避致しております。
こちらに無い質問内容等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。
A.養生期間が過ぎれば、特に心配はありません。
A.フィルム厚が100μ以上の超飛散防止フィルムは非常に強く激突事故などから守ることができます。
また、フィルム厚50μm以上のフィルムは、飛散防止効果があるため大事故には繋がりません。
A.強化ガラスは集中的に力が加わると粉々になるガラスです。自然に割れる現象や尖ったものがあたり割れる事故などが発生しており、ガラスメーカーのHPなどでは飛散防止フィルムを貼ることを推奨しています。
A.貼る面が普通のガラスであれば問題ありません。
〒939-3541
富山県富山市水橋沖64-1
TEL 076-479-0801
FAX 076-479-0804